![]() どうも男Wでーーす 本日はTemple of Agesにやってきました UnderWorldフーーーーー 男Wの/danceを見るたびに感じていた違和感を、やっと言葉にすることができました。 こんにちわ。Lutkunです。 上記の通り、先日はTCの方々とUnderWorldに侵攻するべく、Temple of Agesへ出向いた訳ですが、なぜかUnderWorldへ送ってくれるNPCの姿が見えません。 一体どういうことかと思っていると、Tombで優勝したチームの所属するサーバーにしかこのNPCは出現しないということが判明し、我々UnderWorld侵攻部隊は、Tomb応援団Temple of Ages支部への転身を余儀なくされ、流れてくる速報を眺め一喜一憂することとなりました。 その時間のTemple of Agesには我々以外にも多くのPCが集まっており、彼らも我々と同じ気持ちで、速報に眺めていたことでしょう。 ![]() なぜか皆踊っていました。 これも応援の一環なのだろうと、とりあえず、輪の中に飛び込んでみます。 ![]() なんかやたらと息の合っている女Mo三人組や ![]() 非常に狭い世界の需要を満たさんと、終わり無きCooperative Missionに挑む 実はお前らUnderWorldとかどうでも良くなっているだろう。 本日の収穫 レイザーラモンorz ![]() "こんばんわ" 今日は、"Lutkun"に変わりまして、わたくし、"Terra"が皆様の"お相手"を勤めさせていただきます・・・ 気温の変動が激しい時期ですが、皆様"お体"の"お具合"お如何でございましょうか? まさか、"お風邪"を"お召し"になるなんて"ハンチクk"・・・失礼致しました。 ・・・"お風邪"を"お召し"になるようなことがあっては、楽しい さて、本日は"お日柄"も悪く、Tombに行くことができませんでした・・・(ビキ) という訳で、Arenaの方に ![]() やはり、貴重な"チーム"の一席を汚させて頂く訳ですから、それなりの"一張羅"で臨まなければなりません。 さて、そんなこんなで・・・無事PvPを満喫いたしまた。 なにか"ご不満"でも? Arenaの"熱気"は凄まじいものですね・・・その、なんと言いますか・・・ その"熱気"に当てられた訳では無いのですが・・・少し、その欲情、ですか・・・ふふふ、しちゃいましてね・・・ ![]() なにかご不満でも? 最近の世の中は"ジェンダーフリー"でございます・・・ ![]() という事を"やれ"と書かれた紙が枕元に置いてありました・・・ PvPキャラです・・・RPGキャラが居ないとテンプレしか使えません・・・ PvPキャラです・・・RPGキャラが言います。お前は楽だよな、と。でもこんなことをさせられるのはPvPキャラばかりです・・・ PvPキャラです・・・黒を使えるのは白髪染めだけです・・・ PvPキャラです・・・PvPキャラです・・・PvPキャラです・・・PvPキャラです・・・PvPキャラです・・・
一度に八つのスキルしか持ち歩けないGuildWarsにおいて、その状況に応じたスキル選択は非常に重要なことです。
この八つの枠がPCの実力を決定するものである以上、本来余分なスキルを入れる余地など無いはずです。 でも、実際の所 「なにがあってもこれだけは外したくない!」 というスキルが、誰にも一つくらいはあるのではないでしょうか。 こっちの方が汎用的・・・ 効率ならこっちが・・・ と判っていながらも外しきれないスキルはありませんか? LutkunというMoにはそれがあります。 ![]() アイコンだけでは判りづらいので効果の方も Dwaynas Kiss 自分以外の味方のヘルスを16-51回復し さらに追加で、対象に掛かっているenchantもしくはhex一つにつき5-17回復する 使い方としては・・・ ![]() HealPRZ Word of Healing ![]() HealPRZ Dwaynas Kiss ![]() HealPRZ Dwaynas Kiss あ・・・ 先立つ不孝をお許しください こだわりって大事なものだと思いませんか?
どうもLutkunです。
今日は、二日ほど前から疑問に思っていたことを相談してきました。 ![]() ![]() ![]() ![]() という訳でなんですが、どうでしょう? 追伸 スキンを変えまくって申し訳ありませんorz
今回はちょっと真面目に。
昨今流行気味のWard against foes/Meleeを使ったBuildを使ってみました。 この二つは、軟らかいMoやEなどの後衛を守るためのものであると同時に、Wの攻撃力を著しく削ぎ、ほぼ無力化してしまうAntiWBuildであると言えます。 しかし、Meleeの効果は文字通りMeleeにしか影響を与えません。 それ以外の攻撃は全て素通ししてしまうことから、その防御力はあくまでも一面的なものでしかありません。 局所的に堅牢な防衛拠点を攻める場合、考えられる方策は 1.堅牢な部分を迂回して脆弱な部分を攻撃する。 2.攻撃以外の手段を持って、堅牢な部分の戦闘継続力を削ぐ これをGWに置き換えると 1.Eによる範囲攻撃 2.R.Meによるマナ枯渇及び詠唱妨害 となります。しかし、これを行ったとしてもWの攻撃力が削がれている事に変わりは無く、PT中に存在するWの数が多ければ多いほど相対的な戦力の低下は免れません。 かといって、PTからWを減らすことは戦力の汎用性を削ぎ、結果として敵のWの獲物を増やすことになります。 よって、まずやるべきことはWの目的を変更すること、つまり 1.Wardによって構成された円の中へ進入しない 2.自軍後衛の近くに待機し、円から出るWなどにあたる 3.priが存在し、かつ敵との交戦ポイントが敵陣地から遠くにある場合、Ninjaする事を考慮する 3の状況を見かけることは少ないでしょうが、敵の密集を崩すことによって円の中の人数を減少させ、結果として防御力を削ぐ効果が期待できるため、円と敵陣地の距離が多少近くとも、Ninjaに行くそぶりを見せることによって、同様の効果を得られるでしょう。 Wの役割を変更し、後衛を攻撃できない以上、Wの攻撃によって敵を殲滅することではできません。別の攻撃力によって敵を殲滅する必要が出てきます。 強力な飛び道具を使えるR.E Chaos stormを使えるMe 中でも単体ではなく、広範囲に強力なダメージをばら撒けるEはこのBuildに対して最も有効なCounterとなるでしょう。 複数のEの範囲攻撃の圧力と、Meによるマナ枯渇によって密集陣形を崩壊させることができれば、後は何時も通りに軟らかい敵から順番に美味しく料理していきましょう。 しかし、Eによる攻撃が有効であるとはいえ、Eの比率が増すということは、結果的にそのPTの能力はある一定の方向に先鋭化していくことになります。多彩なルールのマップを一つのPTで、多彩な構成のPTと戦わなければならないTombを主戦場とする以上、構成を先鋭化することは、その度合いが激しければ激しいほど、この構成以外のPTとの戦闘において不利を被る可能性が増加すること意味し、結局の所、勝利への道程をより険しいものにすると思われます。 よって、汎用性を失わない程度にPTを構成することが望ましく、Ward againstを主軸にしたPTが少なくないことを考慮しても 1.広範囲攻撃を備えたEを二人用意する 2.Ward使用を妨害するR.Meを用意する 程度に抑えておくことが重要だと思います。 こういうことを書くと疲れますね。 やはり、こういう時は、気分転換に ![]() イメージチェンジ ![]() なんつってな 追伸 ![]() 勝てません
princeですよprince
なんとも優雅な響きじゃありませんか。 イメージとしては… 金髪碧眼、思春期前後の、容姿端麗な男の子といった感じでしょうか。 GWにも素敵なprinceが登場します。 彼は多くの人から愛され、その一挙一動は人々の目を釘付けにし、荒廃したAscaronを再興しようとする彼の元には、多くの冒険者が そんな、Ascaronの偉大なるカリスマ、princeRurikをご紹介しましょう。 ![]() 髭 言いたいことは判ります。 髭ですね。王子なのに髭かよと。 まあ、王が健在である以上、王子は王子ですから、彼だって立派に王子です。 それに、王道にあるものにとって、重要なのは容姿ではなく資質です。 目も眩むような美貌の暗愚の主なんて、なんの意味も無いんです。重要なのは彼の王者としての資質なんです。 ![]() FollowMeだお前等 貴き身でありながら、自身を省みることなく先陣をきるprinceRurik。お見事です。 でもね ![]() まだまだ行くぞお前等! ちょ、ちょっと…王子、速… ![]() 逃げる奴はStoneSummitだ! 逃げない奴は良く訓練されたStoneSummitだ! そうなんです。この王子、ちょっと ともすればPC達をほっといて、敵のど真ん中に特攻してしまいます。 そのため、彼の一挙一動から目が離せません。 まあ、大抵無事に生還するんですが。それでも、死ぬときは死にます。 PCが HealerのMPが無いときに突っ込まれる>大量にPull>Defeat>Return to Outpost>外人切れる という状況を時々体験します。 そんな、Princeですが、TC内では様々な愛称を持って親しまれています。 1.突撃王子 2.馬鹿王子 3.DQN王子 親しまれています。 今日の結論 ジャーン! ジャーン! PC:ふ、伏兵だー! Rurik:ひー、か、関羽!! Return to Outpost ![]() Henchmanの陰からこんにちは。Lutkunです。 Henchman達は、言わば傭兵で 彼らを雇うと、経験値と金銭の分配を行う必要がありますが(人数で当分します)、物量こそが勝敗を決する傾向があるこのゲームに置いて、複数人で行動することのメリットは、これらのデメリットを十分に補って余りあるでしょう。 しかし、そんな素敵なHenchmansも所詮はNPC。 彼らとの旅は順調ではあるものの非常に味気無いものになりがちです。 やはり、他のPCの方々と旅の苦楽を共にし交友を深めたい。 というわけで ![]() 「良い腰してますね。」 Partyに誘います。 誘ってます ![]() PinDown炸裂 ![]() コミニュケーションって難しい… 追伸 Henchmanと一緒に旅をしてるとItemDropの確立も減少するので、できればPCと行動しましょう。
GuildTC_BlogLink
Dream Steps in BLOG R命のsackさんのBlog。この人が晒したBlogを見て、Blogやるのも素敵だなと思いました。 GuildWars SkillSearcherというスキル検索ツールを公開されています。凄く便利 ぎるどうぁ-ず。 TCのMo、hakumaiさんのBlog、この人が晒したBlogを見て、このBlogの方針が決まりました。Tomb考察あり Guildわーず! Tanker屋さん、chickenkickさんのBlog。Tipsは必見(色んな意味で) Haru Maki TCの論理家(今勝手に認定)NaさんのBlog。この人のBlogを見て、俺は脳みそを使わなくて良いかな、と思いました。
Monkについて語ろうと思います。
とは言っても、攻略なり考察なりを行う訳ではなくて。 ![]() 別に全裸写真を見せたい訳ではありません。 というか、これは全裸ではないのです。 ついでにいうと海だから脱いでいる訳でもありません。 褌があるからとか、マントを羽織っているからとか、そういうことでもありません。 武器を除けば、これが完全武装状態なのです。 ああ、軽装な程防御力が上がるのか。と早合点した人はローグライクのやり過ぎです。 つまり、このMonkは何かを着ているということになります。 ![]() つまり ![]() こういうことです 刺青を着るってのは、一体どういう事だと思われる人もいるでしょう。 ほら昔、駄菓子屋とかで見ませんでしたか? 刺青シール いや、別にそれがどうかしたと言う訳じゃありませんよ? そういうのもあったなと、それだけです。 それだけです まあ、それはそれとして。 つまり、これは立派な服装であるわけです。 ということは ![]() ノープロブレム。問題無し。目線がそれて居るのは気のせいです。 まあ、こんな感じでだらだらとやっていこうと思っております。
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